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| 職位 | 講師 | |
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| 研究分野 | 経済学 | |
| 所属 | 大学 | 国際コミュニケーション学部 国際コミュニケーション学科 |
| 大学院 | --- | |
| 担当授業 | 大学 | 現代社会とビジネス、現代企業と職業、ビジネス・マネジメント、インターンシップ1・2 |
| 大学院 | --- | |
| 学位 | 博士(経済学) | |
| 所属学会 |
日本経済学会、日本国際経済学会、日本経済政策学会、日本貿易学会、社会環境学会 | |
| 最終学歴 | 平成20年 明治大学大学院 政治経済学研究科 経済学専攻 博士後期課程修了 | |
| 職歴 | 平成18年4月~平成20年3月 明治大学 政治経済学部 専任助手 平成20年4月~平成22年3月 明治大学 政治経済学部 兼任講師 平成21年4月~平成22年3月 武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部 助教 |
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| 社会活動 | --- | |
| 現在の研究テーマ | 産業保護政策 | |
| 研究紹介 | 経済政策の歴史分析を通じて、政府と市場の役割について考察している。 現在は、特に、学習効果や様々な形での技術の伝播が認められている場合の産業保護・振興政策のあり方について研究している。 |
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| 研究キーワード | 幼稚産業保護、学習効果(learning by doing)、技術のスピルオーバー | |
| 主な研究業績 | 〔学術論文〕 ・「サプライ・サイド政策とニューエコノミー」(『熊本学園大学研究論集』第11巻第1・2・3・4合併号、平成17年3月) ・「1980年代アメリカの貿易政策――VERとVIEの効果について――」(『経済学研究論集』第24号、平成18年2月) ・「アメリカの反トラスト政策の現状――クリントン政権とブッシュ政権の比較を通じて――」(『経済学研究論集』第26号、平成19年2月) ・「産業の保護・育成政策――幼稚産業保護論と日本の高度成長――」(『社会環境論究――人・社会・自然――』第3号、平成23年1月) ・「技術の伝播と産業保護」(『武蔵野学院大学 日本総合研究所研究紀要』第8輯、平成23年3月) |
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