教員紹介

宮本 一史 ( みやもと・かずふみ )

所属

幼児教育学科

職位

学長・教授

最終学歴

昭和34年 東京学芸大学 甲類社会科卒業

職歴

平成16月4月~ 平成20年3月 武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部 教職課程教授

平成20月4月~ 平成21年3月 武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部 特任教授

学位

教育学士

研究分野

発達心理

現在の
研究テーマ

子供の校外における遊びの研究

研究
キーワード

集団体験、社会化

所属学会

日本保育学会、日本幼児教育学会

担当授業

発達心理学Ⅰ、教育心理学、教職・保育実践演習

社会活動

狭山市振興計画審議会委員

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アドレス

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Eメール

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研究紹介

幼児教育

主な研究業績

〔学術論文〕

・「本学学生の職業的同一性の検討」(『武蔵野短期大学研究紀要』第15輯、平成12年6月)

・「いわゆる『教育荒廃の時代』における保育の原点を問う―特に期待される保育者像を中心として―」(『幼児教育学研究』第8号、日本幼児教育学会、平成13年4月)

・「幼稚園・保育所と小学校の連携を問う」(『幼児教育学研究』第10号、日本幼児教育学会、平成15年4月)

・「『生きる力』を育む教育環境とは何か」(『幼児教育学研究』第12号、日本幼児教育学会、平成17年4月)

〔学会発表〕

・「期待される保育者像(大会シンポジウム・提案)」(日本幼児教育学会、平成12年9月)

・「幼稚園・保育所と小学校の連携と問う(大会シンポジウム・提案)」(日本幼児教育学会、平成14年9月)

・「子どもの育ちを考える―家庭教育と幼児教育の連携―(大会シンポジウム・提案)」(日本幼児教育学会、平成20年9月)