〔著書〕
・『健康づくりのサイエンス』(共著)(サンウェイ出版、平成13年)
・『コンピュータを利用した体力・体型の客観的判定システムとその効果』(共著)(情報処理教育研究集会、平成14年)
〔学術論文〕
・「大学スキー実習の実習地決定に関する要因分析」(共著)(『武蔵野短期大学研究紀要』第14輯、平成12年6月)
・「本学学生の客観的体型判定とダイエット行動に関する研究」(『武蔵野短期大学研究紀要』第16輯、平成14年6月)
・「回転競技練習におけるInclined-Poleの効果ついて」(『スキー研究』2巻、平成16年)
・「低速度におけるカービングターン指導プログラム」(『日本スキー学会誌』15巻、平成17年)
・「幼児期における体育活動の展開について-組立体操指導プログラム-」(『武蔵野短期大学研究紀要』第20輯、平成18年6月)
・「幼児教育における組立体操(stunts pyramid)指導に関する研究」(国際幼児教育学会第28回大会、平成19年11月 『武蔵野短期大学研究紀要』第22輯、平成20年4月)
〔学会報告〕
・「GO-noGO条件下の素速い力発揮と随伴する皮膚電気活動について」(日本体力医学会第64回大会、平成21年9月)
・「アルペンスキー回転中における減速要素低減のための新たな試みについて」(日本スキー学会第20回大会、平成22年3月) |